目に見えない潜在意識を「見える化」して書き変える方法

潜在意識内の情報を「一見、意味の分からないイメージ」に転化してダイレクトに書き換えるとは?

潜在意識は目に見えない。

だから扱いづらい。扱い方が分からない。

そんな潜在意識に私がアクセスし、情報を「一見、意味の分からないイメージ」に転化して読み取り、そのイメージを使って書き換える。

こんなユニークな方法であなたの潜在意識をダイレクトに「本来の最善の状態」に変えていく方法があります。

そもそもなぜ、他の方法では潜在意識が書き換わらなかったのか?

  • アファメーション
  • イメージング
  • 言霊ワーク

これらの方法を実践して、現実が変わったり、自分自身の変化を感じましたか?

この記事を読まれている方は恐らく「NO」のはずです。

なぜ、一般的によく知られているこれらの方法では上手く潜在意識が書き換わらないのか?

それには、顕在意識と潜在意識の境界線が関係しています。

顕在意識と潜在意識との境界=クリティカルファクターが情報を取捨選択している

意識の構造はザックリ説明すると以下の図のようになっています。


水面の部分が言わばフィルターになっていて、「特定の情報を弾く」働きをしているのです。

特定の情報とは?

例えば、潜在意識の中に「私は愛されない」「私には価値がない」という信念がある場合、それと反する内容の情報、例えば「私は愛される」というアファメーションをしても、

ウソつけ~

と他ならぬ自分自身が突っ込みを入れるように「私は愛される」という言葉を弾いてしまうんです。

だから、アファメーションを頑張っても変化しない。

それどころか、ひどい場合には頑張る程に反発の力によって、より状況が悪くなる、という訳なんです。

だから、潜在意識から教えてもらう「一見意味不明なイメージ」を使う

潜在意識に繋がり、その情報を意味不明なイメージに転化して読み取り、それを使う。

意味不明なイメージとは例えばこういうもの。

羽の生えたリンゴがフワフワと空を飛び回って、金粉を振りまいている。

意味不明なイメージだから、クリティカルファクターが働かず、ダイレクトに届くんです。


ここに、潜在意識に繋がり、潜在意識内の情報(信念)を意味不明なイメージに転化して読み取って、そのイメージを使って書き換える大きなメリットと有効性があるんです。

だからこそ、これまで、他の方法を実践したが、現実が変わらなかった方、状況がより悪くなった方、望まない事ばかり実現してしまった方にお勧めの方法です。

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